忘年会シーズン到来、ということで昨日は飲み会をハシゴでした。結局朝までコースという超・学生的な結果に…。こんなことできるのももう今のうちしかないね。

渋谷で飲んでいたのですが、いやはや、あの街は本当に夜がない。

駅の周りはいつまでも煌々としているし、お店(飲み会をしたところではなく)の中は、真昼のように明るい室内光が照らされているし。この街は本当に時間の感覚がなくなる、というのは大いに納得。それにしてもあそこで働いていた人たちは、一体いつ寝ているんだろう…。(逆に周りからは自分たちもそう見られている可能性は大なのですが)

始発の山手線に乗って一路家まで。ゆりかもめから一面に朝焼けが見えて、ようやく今は朝だと認識したのでした。結果、帰宅後に爆睡→昼にむっくり起き上がってあれこれ片付けと準備→買い物(銀座に寄ったらイベントしてた。誰だったんだろう…。)を経て学校、今に至ります。一念発起する出来事もあったことだし、さ、今からやらねば。